Last Updated: 2018/08/23

Personal Information 基本情報

  • Name 氏名

入力されていません
  • Age 年齢

入力されていません
  • Biography 自己紹介

Forkwellのプロダクトマネージャー。
ユーザーにとって価値があり、且つビジネス的にも大きく成功するプロダクトをつくりたいと思っています。
RubyとRailsが少し書けます。最近はPythonと機械学習をやっています。

クラフトビールが趣味です。

  • Badges スキルや特徴(BETA機能)

リポジトリ解析精度向上を目指し現在開発中の機能です。関係ないバッジが付与された方は 運営までご報告ください
  • Ruby Lv10
  • JavaScript Lv9
  • Sass Lv3
  • CSS Lv1
  • Swift Lv1
  • Pinned Works 主なアウトプット

  • Career Summary 職歴

株式会社grooves プロダクトマネージャー

2016年04月 ~ 在職中(2年7ヶ月)

プロダクトマネージャーとして

ITエンジニア向けポートフォリオサービスのリニューアル

  • ユーザー調査、企画、価値検証
  • 開発マネジメント

ITエンジニア向けスカウトサービスの立ち上げ、改善、グロースハック

  • ユーザー調査、企画、価値検証
  • KPI策定、改善施策立案
  • 開発マネジメント

プロダクトロードマップの作成

  • ビジョン、顧客提供価値、競争戦略の立案

エンジニアチームのマネージャーとして

  • 目標設定、評価
  • 1on1ミーティングの実施
  • エンジニア採用

株式会社grooves エンジニア

2013年08月 ~ 2016年04月(2年8ヶ月)

Railsほぼ未経験の状態でgrooovesに入社。
先輩プログラマーにペアプロでご指導いただきながら、RailsやWeb開発のスキルをキャッチアップしました。
PMが固めた仕様の実装をメインに、インフラやフロントエンドに関する開発にも携わりました。

某SIer システムエンジニア

2011年04月 ~ 2013年08月(2年4ヶ月)

複数のBPO事業の横串組織として業務効率化のための共通基盤システムの開発を担当。

使用した技術

Ruby, VB .NET, SQL Server

  • Education 学歴

産業技術大学院大学

人間中心デザイン
2017年卒業

ユーザーに価値のあるプロダクトをつくるための手法を学ぶため、働きながら半年間ほどUXDについて学びました。
千葉工業大学 安藤昌也 教授を始め、国内UXの第一線でご活躍されている先生方からの教えはプロダクトマネージャーをやっていく上でベースとなっております。

  • Other Experience その他の経験

Rails OSSパッチ会

Ruby, Railsコミッターの @a_matsuda さんにご協力いただきながら、社内で月一回頻度の勉強会をやっています。
Railsや周辺ライブラリのコードリーディングや歴史・思想を学びながら、パッチを送るときの足掛かりとなる考え方を学んでいます。

  • Certification 資格

  1. 基本情報技術者試験
    2011年05月 取得